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神田駅周辺・内神田・神田小川町エリアの再開発計画・オフィスビル特集
神田駅周辺・内神田・神田小川町エリアの再開発計画・オフィスビル特集

(2020.7.14更新)神田エリアでは駅改良工事や道路整備など街づくりが進められている。 オフィスビル再開発としては、2020年2月、東京電機大学神田キャンパス跡地に神田スクエア(神田錦町二丁目計画)が竣工。 さらに、南部の日本橋川沿いのエリアでは、三菱地所による(仮称)内神田一丁目プロジェクトの詳細が決定。 地上26階・高さ約130mのオフィスビルが、2022年春にも着工する見通し。 そのほか、内神田エリアでは、複数のプロジェクトが協議されており、詳細が待たれる形となっている。

虎ノ門エリア再開発オフィスビル特集(2020.7.13更新)
虎ノ門エリア再開発オフィスビル特集(2020.7.13更新)

再開発が進む虎ノ門エリアの新築オフィスビル・再開発情報の特集です。2020年07月13日更新。2020年6月、「東京虎ノ門グローバルスクエア」が竣工。「(仮称)虎ノ門・麻布台プロジェクト」「(仮称)虎ノ門ヒルズステーションタワー」「虎ノ門二丁目地区第一種市街地再開発事業 業務棟(虎ノ門病院隣接)」「新橋田村町プロジェクト」など、大規模計画が進行中です。

飯田橋・九段下エリアの再開発計画・オフィスビル特集
飯田橋・九段下エリアの再開発計画・オフィスビル特集

飯田橋駅周辺では、飯田橋駅西口地区(飯田橋サクラパーク・飯田橋グラン・ブルーム)や富士見町二丁目北部地区(プラーノ)、後楽二丁目東(住友不動産飯田橋ファーストビル)、西地区(住友不動産飯田橋ファーストタワー)において、市街地再開発事業が実施されてきました。JR「飯田橋」駅は、2020年7月12日に駅ホームが移設・西口駅舎の建て替え工事も完了。2020年現在、飯田橋駅中央地区、飯田橋駅東地区、富士見町二丁目3番地区で再開発の準備が進められており、まちづくりの検討が行われています。九段下エリアでは、旧九段会館の建替え工事が進行中です。

品川・高輪ゲートウェイ・泉岳寺駅、田町駅エリアの再開発計画・オフィスビル特集
品川・高輪ゲートウェイ・泉岳寺駅、田町駅エリアの再開発計画・オフィスビル特集

品川駅周辺エリアの再開発は、泉岳寺駅、高輪ゲートウェイ駅~品川駅の縦のラインで2つの主要プロジェクトが2025年にかけて進行中です。 縦に広がる品川駅北周辺地区の再開発「品川開発プロジェクト(第I期)」、そして泉岳寺駅周辺の「泉岳寺駅地区第二種市街地再開発事業」。今後周囲のエリアの再開発の構想もあり、品川駅の周辺は大きく様変わりします。

東京駅前 八重洲・日本橋エリアの再開発計画・オフィスビル特集
東京駅前 八重洲・日本橋エリアの再開発計画・オフィスビル特集

(2020.7.1更新)東京駅前の八重洲・日本橋エリアでは、国家戦略特区に指定された大規模再開発を中心に、ビジネス・交通拠点の開発が進んでいます。 オフィスビルとして日本一の高さとなる、東京駅前常盤橋プロジェクトや、東京駅八重洲口の大規模バスターミナル計画、日本橋の首都高地下化など、東京の玄関口の顔となるような大規模な計画が目白押しです。